サービス紹介

iOS、Androidなどのスマートフォンアプリ開発をメインに、VR、ロボティクス、IoTなど新技術領域でのあらゆるアプリの開発ニーズに対応。運用やログ解析などの周辺サービスもワンストップで提供します。

個人向けサービス

個人向けサービス

サービス概要

アップフロンティアは、創業以来、個人向けの多彩なサービスを開発・提供しています。自社で企画運営を手がけたウィジットのポータルサイトをはじめ、各種雑誌の最新号の中吊り広告を発売日当日に提供する無料サービス「今日のナカツリ」など、PCのデスクトップ上のウィジットや携帯向けウィジット、iPhoneアプリとして多彩なデバイスで利用できるサービスをこれまで提供してきました。現時点で提供しているサービスは、以下となります。

ユニティちゃん うにバスター
ユニティちゃん うにバスター
ソニーモバイルコミュニケーション株式会社より、ARエフェクト向けのSDKのライセンスを受け、自動的に表面や顔を認識し、様々なコンテンツ展開が可能なソニーの顔認識テクノロジーおよびSmartAR*エンジンSmartAR*エンジンを利用し、プレイヤーの顔を認識後、口をゲームのトリガーとする機能を実装したARエフェクト初のゲームアプリです。

ユニティちゃんうにバスター
ロケットプロジェクト(Locket Project)
ロケットプロジェクト(Locket Project)
世界的なスマートフォンの普及は、いつでもどこでもネットに繋がっている環境を全ての人々に提供することになります。同時に、新興国の経済発展は、新たな中間層を世界規模で生み出しているとも言えます。それらの副産物として、スマートフォンを片手に国内観光、海外観光を繰り広げる人々が増大していくこととなります。そして、その場合のスマートフォンはカメラであり、位置情報を知らしめる地図+コンパスであり、そして観光ガイドブックとなります。

そんな中、あの映画で主人公たちがいつも立ち寄っていたダイナーであったり、あのアニメでモンスターに蹂躙された工場であったり、あのドラマの主人公たちが再開を約束した橋であったり、エンターテイメントのロケ地情報は観光の重要な情報となり、その地に赴くきっかけともなります。
またあるときは、有名人がいつも通うレストランに行ってみたいという動機で旅のスケジュールを変更するかもしれません。

このロケットプロジェクト(Locket Project)は、上記のような背景を元に、もてるスマートフォン開発技術を投下し、人々がその地に赴く動機付けを持つ地点情報をキーとした新たなサービスプラットフォームを用意し、様々な切り口のアプリ(サービス)を提供することで、価値ある地点情報をビッグデータクラスで保持し、活用するプロジェクトを日本発世界へ向けて発進しています。

第1弾アプリ:Sirusi(しるし)紹介サイト
第2弾アプリ:生カメラ(NamaCamera)紹介サイト
Locket Projectサイト

その他のサービス